万能フライパンとして人気の「レミパン」と「レミパンプラス」。
毎日使用する物だからこそ、どちらを選ぶべきか迷ってしまいますよね。
この記事では、サイズや寿命、口コミなどを詳しく解説します。
さらに、お得に手に入れる方法としてふるさと納税についても紹介します。
- コスパ重視なら「レミパン」
- 長持ち&利便性を求めるなら「レミパンプラス」
これらについてさらに詳しく説明していきますね。
1. レミパン・レミパンプラスのサイズ比較と使い勝手
レミパンとレミパンプラスのサイズはどちらも直径24cm、深さ約7cm。
2~4人分の調理に適しており、フライパンとしても鍋としても活躍します。
焼く・煮る・蒸すなどの調理が1台でできるので、キッチンの省スペース化にも役立ちますね。
2. ふるさと納税でお得にゲット!
レミパン・レミパンプラスは新潟県燕市のふるさと納税返礼品として登録されています。

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3. レミパンとレミパンプラスの口コミ・評判を比較
レミパンもレミパンプラスも良い口コミがほとんどでした。
購入から半年でコーティングが剥げたなどの口コミもありましたが、レミパン・レミパンプラスはお買い上げ日から1年間の保証が付いています。
レミパンの口コミ
- 「軽くて扱いやすい!」
- 「密閉性が高く、煮込み料理が得意」
- 「蓋に水差しがあって便利」
レミパンプラスの口コミ
- 「フタが自立するので便利」
- 「コーティングが強く、長持ちする」
- 「IHの火力伝導が良いので、ムラなく調理できる」
一方で、「長年使うとコーティングが剥がれる」という声もあるため、使い方には注意が必要です。
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寿命はどれくらい?
レミパン・レミパンプラスの寿命は以下のとおりです。
- レミパン:コーティングの寿命は約2~3年
- レミパンプラス:ダイヤモンドコーティング採用で3~5年使えるとの口コミあり
長持ちさせるためには、金属ヘラを避けてシリコンや木製のヘラを使うのがポイントです。
5. 使用時の注意点
レミパン・レミパンプラスを長く使用するための注意点は以下のとおりです。
- 高温の空焚きは禁止(コーティングが傷みやすい)
- 金属製のヘラやタワシはNG(傷つきやすい)
- 食洗機は使わず手洗い推奨(コーティングの劣化を防ぐ)
- フタのガラス部分は割れる可能性があるため、丁寧に扱う
- 水などで急冷しない
- 料理を入れたまま保存しない
5年使えたとの口コミもあるので、以上を注意して長く使用したいですね。
まとめ
レミパンとレミパンプラスの選び方は、
- コスパ重視なら「レミパン」
- 長持ち&利便性を求めるなら「レミパンプラス」
どちらもIH対応ですが、レミパンプラスのほうが底面が厚く熱効率が向上しているため、IHでの使用感はより快適です。
また、ふるさと納税を活用すると、お得に手に入れることができますよ。
ぜひ、自分のライフスタイルに合った方を選んでみてくださいね。
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